エノキタケ生産日本一!きのこの国から『中野市農業協同組合(JA中野市)』


 
 
≪KINO-1グランプリ2014 出場生産者紹介≫

中野市農業協同組合(JA中野市)

 
 

~エノキタケ生産日本一!きのこの国から~

①エノキタケ生産日本一!きのこの国から『中野市農業協同組合(JA中野市)』
 

≪DATE≫

ブース番号
団体名 中野市農業協同組合(JA中野市)
住所 長野県中野市三好町1-2-8
電話番号 0269-22-4191
URL http://www.ja-nakanoshi.iijan.or.jp/
生産品目(きのこ)
取り扱い品目
中野市で生産されている農産物(主にきのこ、ぶどう、りんご、野菜など)

 

(だいたいこの辺り!)
エノキタケ生産日本一!きのこの国から『中野市農業協同組合(JA中野市)』
 

≪会社紹介≫

中野市は長野県の北部、小布施町の北隣で志賀高原の麓に位置しています。
北信五岳(斑尾、妙高、黒姫、戸隠、飯綱)を一望できる、光と緑豊な自然環境に恵まれた地域です。
年間平均降水量は1,000mm程度と少なく、また、年間平均気温は12.1°Cですが、昼夜の温度差が大きいことから、おいしい果物のできる産地です。

中野市では、昭和31年からえのきたけの試験栽培が開始され、昭和40年には長野県初の冷房栽培も始まりました。
昭和46年当時は、えのきたけ生産者が1,300戸に達し、えのきたけの専業化が進みました。
 
 
(えのきを使った加工品も多く販売しています。右下はえのきのキャラクター、えのたん)
②エノキタケ生産日本一!きのこの国から『中野市農業協同組合(JA中野市)』

昭和50年以降は、生産者数は減少しているものの、昭和63年に純白系えのきたけの品種開発や平成5年~7年の培養センター稼動、平成20年液体種菌の導入により更なる品質の向上・安定生産に取り組み、日本一の生産量を誇っています。

③エノキタケ生産日本一!きのこの国から『中野市農業協同組合(JA中野市)』

(黒岩 義秀さん)
 
 
 
出展品目紹介(ユニークカテゴリー)

なめこジュレ

 
④エノキタケ生産日本一!きのこの国から『中野市農業協同組合(JA中野市)』

なめこの触感を活かしたジュレ。
カップタイプで食べきりだからいつでも衛生的。
お弁当のおかずにも使えます!
 
 
 
出展品目紹介(おかずカテゴリー)

えのきのきのこやさん

 
⑤エノキタケ生産日本一!きのこの国から『中野市農業協同組合(JA中野市)』

中野市ならではのきのこづくし商品。
えのき、ぶなしめじ、エリンギ、しいたけがビンの中にぎっしり入っています。
味は酸味の利いたピリ辛風味。
辛味には中野市の高冷地で栽培している信州伝統野菜の「ぼたんこしょう」を使用しています。
ご飯のお供にぴったりの一品です!
 
 



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