乾しいたけ 足切り済み ミニパック(ホール、15g)【岡山県産】

4068

乾しいたけホール、足切り済み (4068)

1パック(15g)

¥250 矢印 ¥250

6パックセット

¥1,500 矢印 ¥1,350

10パックセット

¥2,500 矢印 ¥2,000

 
 

乾しいたけ 足切り済み

 
 
岡山県玉野市で栽培した菌床しいたけの軸を切り落とし、カサ部分のみ乾燥させました。
軸がついていないので煮物の飾りやお鍋など、カサだけを料理に使いたい時に便利です。

①乾しいたけ 足切り済み ミニパック(ホール、15g)【岡山県産】

戻し汁には旨味成分がたっぷり溶けだしていて汁物や煮物などに使えます。
ぜひ捨てずにご利用ください。
 
 

乾しいたけの戻し方

 
 
乾しいたけは冷水で時間をかけて戻した方が美味しいと言われています。
しいたけの生産者様にお伺いした美味しい戻し方をご紹介いたします。
 

①器に使いたい分量の乾しいたけを入れ水を多めに入れます。

目安:乾しいたけ10gを戻すと生換算100g程度の分量になります。

②乾しいたけ 足切り済み ミニパック(ホール、15g)【岡山県産】
 

②ホコリが入らないようラップなどでフタをします。

③乾しいたけ 足切り済み ミニパック(ホール、15g)【岡山県産】
 

③冷蔵庫の中で5時間以上かけてじっくり戻します。

 
 

POINT:冷蔵庫で戻した方が美味しくなるわけ

乾しいたけは冷水で時間をかけて戻した方が美味しいと言われています。
それはしいたけの旨味成分グアニル酸が戻す時の水温によって生成量が変わってくるからです。

温水・常温・冷水で乾しいたけを戻した時に生成されるグアニル酸量のデータがあります。
戻して加熱後のしいたけのグアニル酸量を量ると温水では0.5mg、常温で20mg、冷水では160mg生成されたとのことで、冷水戻しでは温水戻しの320倍の生成量です。
科学的にも冷水で戻した方が多いと実証されているんです。

この場合の冷水はだいたい5℃です。
冷蔵庫で戻すことにより水温を5℃くらいに保つことが出来ます。

④乾しいたけ 足切り済み ミニパック(ホール、15g)【岡山県産】

 
 

≪乾しいたけ商品パッケージ≫

⑤乾しいたけ 足切り済み ミニパック(ホール、15g)【岡山県産】
 

商品名 乾しいたけ
送料 一律550円(常温)
[北海道は+300円、沖縄+500円]
保存方法 高温多湿を避けて下さい。
内容量 15g
原材料 しいたけ(菌床・岡山県産)
賞味期限 1年

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